14才の母主題歌!Mr.Children
14才の母 (出演 志田未来)
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見てて腹が立つ |
感動するなどと言っている人が居ますが僕はこのドラマを見て一切感動しませんでした
あのワガママな主人公を見てるだけで腹が立つし、結局主人公の思いどおり
赤ちゃんを産み良かったね・・で終わり 少しでも主人公に感動または同情を引こう
などというのはつたわってきたがそれも空回り 親と子が対立する展開があるが
結局彼女は子供を産みたいからなどと、回りの声を一切無視しワガママだけで通したとしか思えない
先のことは描かれていないが、親任せになるのは目に見えているこれを感動するなどという人は
よっぽど世間知らずの人たちだろう みる価値は一切無し
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感動しました。 |
14才で妊娠…そんな重い話をどのようにドラマ化するのだろうと思っていました。このドラマは出産までの話で、主人公の心の成長、周りの人達の心の変化などが、自然な流れで描かれています。現実とかけ離れたものではなく、実際にこんな状況で周りの人達もこんな感じでいそうと思えるようなドラマでした。だからこそ、とても考えさせられ、共感でき、自然に泣けたのだと思います。
このドラマを批判する方もいらっしゃいますが、私はとても良いドラマだと思いました。
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タイトルに騙されるな! |
日テレが視聴率稼ぎのために暴走したドラマ史上最大の駄作!
視聴者感情をまったく無視したドラマです。
内容については、あれだけ問題になった作品なので説明は不要でしょう。
見たままの感想を言うと、ワガママ主人公の勝手な理屈に毒されて正常な周りの人間が壊れていく
製作者は「命の大切さ」を訴えたいなどほざいていたがドラマからまったくそれが伝わらない!
そもそも命を大切にするって事は「出産」より「育てる」ことだろ!
産んだって育てられないで自分の手で殺してたんじゃ意味ないでしょ!
肝心のストーリーもダラダラと締まりのないものとなっている
話の浮き沈みがなく主人公に都合のいい方向に流れていくばかり…
淡々と進みスパイスも盛り上がりもないドラマなんです!
普通は幸せな時を引き立たせるには視聴者が見てて痛いくらいの陰険なイジメや迫害に耐えるシーンを設けて相乗効果でハッピーを際立たせるでしょ?
このドラマは綺麗事だらけで人間の黒い部分がないのです。
おそらく単純な人じゃないと感動できないでしょう。
話にメリハリがなくストーリーが破綻しています。
はっきり言って見る価値なし!お薦め出来ません!!
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賛否両論なドラマ |
個人的には、このドラマそのものよりも、ドラマの掲示板での賛否両論ある様々な意見が興味深かったです。少なくとも、問題提起したという意味での価値はあったのかと思います。
批判する側に多く見られていたのが、「ドラマが綺麗ごと過ぎて、未成年者の安易な妊娠・出産を助長するのでは」というような意見ですが、実際の未成年者の中でもドラマの捉え方は分かれていたようですね。「命の大切さが分かった」「自分を産んでくれた親に感謝した」「性行為はしないようにしようと思った」、などと書いていた方々にとっては、教訓となった良いドラマだったのでしょう。
しかし同時に、「自分も好きな人の子供が出来たら、未希のように何があっても絶対産みたいと思う」というような意見も少なからずあったわけで…。未成年の出産はリスクも高いのに、肯定的に受けとめる未成年者が出てくる結果になるのは問題だと思います。これで実際に未成年の出産が増えるかは分かりませんが。
結局、このドラマを見た人は、これをきっかけに親子で話し合うのが一番良いと思います。基本的に母親は実際に妊娠・出産経験があるわけですからね。
で最後に、私自身はこのドラマが好きではないので、この評価にしておきます。特に、最終話の予告と本編がまるで違っていたこと(1話増やしたことで物語を変更したらしい)が不満でした。キャストの演技や主題歌は好きです。
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期待ハズレ。 |
ドラマのタイトルを目にすると
「ああ、14才で子供を育てる女の子の話なのか。それでいろいろ事件があるんだな」と
思ったし、志田未来主演なのでドロドロしたものもちょっと想像していた。
しかし、このドラマは赤ちゃんが生まれるのは最後の方。
初体験を迎え、その初体験で子供ができてしまった。
学校にはいられない。家族もパニくっている。男の親もパニくっている。
だけど頑張って産んで、頑張って育てます。
学校のみんなも、家族も応援してくれるようになりました。おわり。
そんな感じだったように思える。
同世代の子供たちの性教育みたいな感じで見ればいいのかもしれない。
あまりよくできたドラマではない気がする。
志田未来はいいと思うけど、相手役の男の子が適役ではないと感じた。




